心を打つ珠玉のメロディー

あなたの心に深い感動を呼ぶ歌を、時代を超えてご紹介します(Rowered by YouTube)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  --/-- スポンサー広告 トラックバック(-) | コメント(-)

神田川 /かぐや姫



神田川 /かぐや姫

当時は4畳半フォークなどと悪口を言われていましたが、管理人は実際この曲がはやった頃

4畳半に住み、風呂は銭湯に通っていたもので身につまされたものでした。

それにしても最近益々銭湯少なくなりましたね。温泉にいっても銭湯とは雰囲気とか違うし・・・


『神田川』(かんだがわ)は、かぐや姫(当時のグループ名は、南こうせつとかぐや姫)が歌った

日本のフォークソング。1973年(昭和48年)9月20日発売。

リード・ボーカルは南こうせつ。バイオリン演奏は武川雅寛。

歌詞は、南こうせつから作詞の依頼を受けた喜多条忠が、自らの学生時代の

ほろ苦い想い出を綴った内容。仕上がった作品を電話口で伝えたところ、南こうせつ

歌詞を聞いた瞬間にもう旋律が浮かんでいたという。



当初、この作品は『かぐや姫さあど』(LP、1973年7月20日発売)の収録曲だったが、

深夜放送でリクエストが殺到し、フラット・マンドリンが追加されたリミックス・バージョンがシングルとして

発売された。このシングル盤は、最終的に160万枚[1]を売り上げ、かぐや姫最大のヒット曲となった。

「神田川」は、1970年代の若者文化を象徴する作品として、昭和の名曲のひとつに数えられている。

中野区内の末広橋近くの公園に「神田川」の歌詞碑が建てられている。

実際の歌の舞台はもっと下流で、歌詞に登場する「横丁の風呂屋」のモデルは、

新宿区西早稲田3-1-3にあった銭湯「安兵衛湯」(すでに廃業)であるといわれる。

1974年、関根恵子・草刈正雄の主演で映画化された。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia) 』

神田川の歌詞はこちら


シンプルに始める新生活!週末は送料無料も

不景気な今こそ節約生活を始めるチャンス♪節約アイテム特集!

スポンサーサイト
プロフィール

groovymidori

Author:groovymidori
このブログは、管理人が厳選した珠玉のメロディーをお届けします。

古くは戦後から今に至るまで、思い出の曲をピックアップしていきます。

あなたが生まれる前の曲も多くあると思います。

世代を超えた名曲たちをお楽しみ下さい。



FC2ブログランキング

にほんブログ村 音楽ブログ 思い出の曲へ
にほんブログ村

人気ブログランキングへ
人気ブログランキングへ


AddClips
最新トラックバック
ブロとも申請フォーム
QRコード
QRコード
SEO-Stats
powered by SEO-Stats.com
Yahooログール


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。