心を打つ珠玉のメロディー

あなたの心に深い感動を呼ぶ歌を、時代を超えてご紹介します(Rowered by YouTube)

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ゲゲゲの鬼太郎



ゲゲゲの鬼太郎(歌:熊倉一雄)


ご存知のとおり、「ゲゲゲの鬼太郎」の主題歌で、作詞は水木しげるです。

尚作曲はいずみたくです。

ゲゲゲの鬼太郎は合計5回テレビアニメ化され、主題歌はいつもこの歌ですが歌手は

第1、第2回が上の画像で歌っている熊倉一雄、

第3回が吉幾三、第4回が憂歌団、そして最近の第5回は泉谷しげる/ザ50回転ズ(51話から)となっています。

私的にはこの熊倉一雄版が本命、対抗は泉谷しげる版です。


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『ゲゲゲの鬼太郎』と題された全てのアニメ、及び実写作品のオープニング曲は一貫して本曲が用いられており、

覚えやすいメロディと(特に児童にとって)共感できる歌詞が相乗効果となって日本の老若男女に広く親しまれている。

歌手やアレンジは各シリーズごとに異なっている。フルコーラスでは3番まであり、

番組のオープニングで使われているのは1番と3番である(第5シリーズは第51話まで1番のみ、第52話から 1、2、3を週代わりで流す)。

アニメ第1シリーズの主題歌レコードは30万枚以上を売り上げた。

この歌はそもそもはアニメ用に作られたものではなく、最初のアニメ化以前、『週刊少年マガジン』で

原作が連載中の1967年7 月20日にキングレコードとのタイアップで発売された

児童向けレコード『少年マガジン・マンガ大行進』SKK(H)-354 のために作られた楽曲だった

(同年10月10日に『ハリスの旋風』とのカップリングでシングル化されている)。

この曲がテレビアニメの企画を推進したと言われている。

当初の曲名は当時の漫画版と同じく「墓場の鬼太郎」だったが、テレビアニメ化の際に

「ゲゲゲの鬼太郎」に改題された(朝日ソノラマ盤では「テーマソング」「ゲゲゲの鬼太郎テーマソング」という表記も存在する)。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

歌詞はこちら
http://www.evesta.jp/lyric/artists/a310372/lyrics/l24641.html



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ありがとう(いきものがかり)



ありがとう(いきものがかり)

ご存知のとおり、NHK朝の連続テレビ小説「ゲゲゲの女房」の主題歌です。

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「ゲゲゲの女房」ホームページ
もご覧ください。


「ゲゲゲの女房」『ゲゲゲの鬼太郎』などで知られる漫画界の巨匠水木しげる氏の妻である武良布枝さんが、

夫人の目から夫婦の半生を振り返った著書をもとに作られたドラマです。

漫画が売れず赤貧の時代から、「鬼太郎」が生まれて夢への階段をのぼって行く時代、そして巨匠水木しげる

今日までを支え続けた夫人が、彩り豊かな涙あり笑いありの家族の物語をつづっています。

このドラマの中には貸本屋、高度経済成長、東京オリンピックなど、過ぎ去った昭和の香りが、そこかしこに出てきます。

昭和という時代は、マスメディアの中で漫画が大きな表現ジャンルに成長していく時代でもありました。

そしてこのいきものがかりの歌はドラマにまさにぴったりの主題歌です。


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いきものがかりは、日本の3人組音楽グループ。所属事務所はCUBE Group、所属レコード会社はEPIC Records。

メンバーは
吉岡聖恵 (ボーカル)
水野良樹 (ギター、ボーカル)
山下穂尊 (ギター、ハーモニカ)

1999 年2月にアマチュアバンドとして結成。バンド名はメンバーの水野良樹と山下穂尊の二人が小学生のとき生き物係だったことに由来する。

主に厚木市・海老名市など、神奈川県央地域を中心とした音楽活動を行う。キャッチフレーズは「泣き笑いせつなポップ3人組」

2003 年8月25日にアルバム『誠に僭越ながらファーストアルバムを拵えました…』でインディーズデビュー。

2006年3 月15日にはシングル「SAKURA」でソニー・ミュージックエンタテインメントのレーベル、エピックレコードジャパンからのメジャーデビューを果たす。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』


ありがとう
の歌詞はこちら




プロフィール

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Author:groovymidori
このブログは、管理人が厳選した珠玉のメロディーをお届けします。

古くは戦後から今に至るまで、思い出の曲をピックアップしていきます。

あなたが生まれる前の曲も多くあると思います。

世代を超えた名曲たちをお楽しみ下さい。



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